お知らせ


  • 2018年08月31日

    映画「検察側の罪人」の劇中でユアトーンが使用されました

    8月24日より公開された映画「検察側の罪人」の劇中で電気式人工喉頭「ユアトーン」が使用されました。
    ユアトーンは、運び屋の女役を演じている女優の芦名星さんが使用しております。
    今回使用されたユアトーンは、現行機種の1つ前のモデル「ユアトーンU・UB」になります。

    当社では、福祉機器を皆様により身近に感じていただくために映画やテレビなどの映像作品の制作に協力しています。

    【製品情報】
     電気式人工喉頭 ユアトーン

    【映画サイト】
     映画「検察側の罪人」